アーチ橋関連エントリー

プラレール『C12蒸気機関車 アーチ橋とレールセット』

今週発売の週刊アスキー5/12・19号『トイ通信』でご紹介した プラレール『50周年記念 C12蒸気機関車 アーチ橋とレールセット』を 編集部で走らせてみました! このセットには、坂レールやレンガ橋脚、Y字ポイントレールなどが付属しているので ...

プラレール『C12蒸気機関車 アーチ橋とレールセット』

アーチ橋のあるジオラマ

ダイソーでみつけたケースにあわせて、小さめのサイズになりましたが、 なんとか作ってみました。 アーチ橋は発泡スチロールの両面にアーチ形にカットした厚紙を貼り、 それにあわせて、スチロールカッター(熱線)でカットして作りました。

アーチ橋のあるジオラマ

アーチ橋

4月18日、日田へ行く途中寄り道して撮りました。 日田彦山線 岩屋駅と大行司駅の間のアーチ橋です。 去年、ブルートレインが通ったときここは大混雑したらしいですが、 その日は誰もいませんでした。

アーチ橋

トミカプラレール50周年記念 C12蒸気機関車 アーチ橋とレー ...

トミカプラレール50周年記念で C12蒸気機関車 アーチ橋とレールセットが発売されます。 50年前に発売された「プラスチック汽車・レールセット」が最新の技術で復活! 車両・レール・情景部品・プラキッズがそろい ...

トミカプラレール50周年記念 C12蒸気機関車 アーチ橋とレー ...

タカラトミー、プラレール50周年記念「C12蒸気機関車 アーチ ...

... 「プラレール」誕生50周年記念の第1弾商品として、「C12蒸気機関車 アーチ橋とレールセット」を発売する。 2009年で誕生50周年を迎える「プラレール」は ... 「C12蒸気機関車 アーチ橋とレールセット」は、1959年に発売された初代の「プラスチック汽車 ...

タカラトミー、プラレール50周年記念「C12蒸気機関車 アーチ ...

アーチ橋に関するニュース


読売新聞

絶景かな 空港大橋一望
朝日新聞
広島空港(三原市)への新しいアクセスルートとして県が建設中のアーチ橋「空港大橋」(仮称)を一望できる公園づくりを市が進めている。アーチ部分の水平幅380メートルが国内最長で、JR山陽線などをまたいで高さ約190メートルとなる橋を新たな観光資源として ...
「空港大橋」観光の目玉に 一望の公園、整備へ…広島読売新聞

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北海道新聞

幻の橋、宇宙ステーションと共演 上士幌
北海道新聞
戦前の建設で、北海道遺産に登録されている旧国鉄士幌線アーチ橋群の一つ。糠平湖は人造ダム湖で、タウシュベツ橋は水位の変化で水没するため「幻の橋」と呼ばれている。<北海道新聞3月7日朝刊掲載> ホームページ内に掲載の記事、写真などの一切の無断転載を禁じます ...


西海橋春のうず潮まつり
マップルネット
佐世保市と西海市を結ぶアーチ橋・西海橋。2006(平成18)年に開通した新西海橋(有料自動車道)の下を流れる伊ノ浦瀬戸は、日本三大急潮のひとつとして知られ、四季折々の自然の彩りに合わせ、渦巻く潮流が重なり合う。 旧暦3月3日前後に行われる「西海橋春のうず潮 ...


読売新聞

「早く電気を」…闇に包まれたチリ被災地
読売新聞
途中のクラロ川にかかるアーチ橋は支柱を残して崩れていた。 略奪の横行を受け夜間外出禁止令が発令された夜のコンセプシオンは、自家発電装置を持つ一部の店舗などを除き、停電のため、暗闇に包まれている。信号も消え、主要交差点では、自動小銃を携えた兵士が交通整理 ...


梅:今年も花咲く 赤やピンク100本--鹿屋「めがね橋梅園」 /鹿児島
毎日新聞
約100本が赤やピンクの花を咲かせ、観賞客を楽しませている。見ごろは今月末まで。 小木のしだれ梅が中心。50年ほど前から、久保さん(83)と妻ミチさん(79)が植樹してきた。園名は近くにある2連アーチ式の石橋から名づけた。 ミチさんは「開花は2月初め。 ...

アーチ橋旅行記

河北(趙州橋)(by ガキさん)

アーチ橋
石家荘からバスを乗り継ぎ、趙県の安済橋(赵州桥)へ。世界最古の美しいアーチ橋といわれるこの橋は世界遺産暫定リスト掲載中。

【旅行時期】2009/03/29~2009/03/29
【エリア】河北省
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】ガキ

春の陽気に誘われて『錦帯橋』に行ってきました(by とらっぱちさん)

アーチ橋
桜はまだまだの時期でしたが、錦帯橋まで行ってきました。錦帯橋(きんたいきょう)は、山口県岩国市の錦川にかけられた木造のアーチ橋で、日本三名橋の一つといわれています。

【旅行時期】2009/03/06~2009/03/06
【エリア】錦帯橋
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】とらっぱち

石橋が多い、日本一の石橋のまち・宇佐市院内エリア(by どこかへさん)

アーチ橋
このエリアは、石造アーチ橋が多いので、まずは石橋探索へ

数多し。
1 一の橋
2 界橋
3 北山水路橋
4 毒水谷水路橋
5 鳥居橋
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75 打上川板橋

多分、番外もあるはず。

まで、小さな院内エリアに沢山ありました。
そこで、今回は順番に全部制覇。

と、思いましたがボチボチ探しました。

「①一の橋」を最初に探して、写真取れる所を自分なりに。

全部は次回へ持ち越し。

その前に、
「菜の花畑」と「麦畑」で、花見。花見。

【旅行時期】2009/04/11~2009/04/12
【エリア】国東・住吉浜・宇佐・中津
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】どこかへ

山口県 岩国市 錦帯橋(by bossさん)

アーチ橋
錦帯橋は、山口県岩国市の錦川に架橋された木造のアーチ橋で、日本三名橋や日本三大奇橋に数えられており、名勝に指定されています。

【旅行時期】2001/09/30~2001/09/30
【エリア】錦帯橋
【テーマ】
【投稿者】boss

2008年ブルガリア旅行第9日目トリャヴナ(2)メインのデャド・ニコラ広場近辺(by まみさん)

アーチ橋
2008/07/14月 トリャヴナ日帰り
【宿泊:Hotel Balkan(ガブロヴォ泊)】
・聖ゲオルゲ教会
・聖ミカエル教会とイコン博物館
・学校博物館
・ダスカロフ・ハウス・ミュージーアム
・ペトコとペンチョー・スラべイコフ父子ハウス・ミュージーアム
ガヴロヴォに戻って、歩行者天国のラデツキー通りからパルマ・ヴィ広場~聖トロイツァ教会~聖ボゴロディツア教会周辺まで散策(民族復興時代様式の家の残る地区を散策)

トリャヴナは小さな町です。
行政区はもちろん、もっと大きいですが、観光客にとってのトリャヴナは、旧市街とその周辺ですからね。
のんびりまわるのが板についた私にとって、等身大な町だなぁと思いました。
旧市街は、ブルガリアで最も美しいといって良い民族復興時代様式の建物が並ぶミュージーアム・タウンです。
なので、町歩きそのものが観光ハイライトといえます。
アウトガラ(バスターミナル)あるいは駅から旧市街までの道のりも、滞在するならこういう町かな、と思えた、落ち着いた地方都市のセントラル。
社会主義時代にありがちな味気のない建物はほとんど見当たらず(単に私がとった道だけだったかもしれませんが)、小さな商店街の並ぶ、車通りの多くない、アットホームなエリア。
それが自慢の旧市街を大事に包み込んでいる───そんなかんじを受けました。

ただ、トリャヴナ行きを月曜日にぶつかるように旅程を組んだことを、ちょっぴり後悔しました。
ミュージーアムはほとんどない、あるいは用のない、町さえ見られれば良いところ、と思っていたから、たいていのミュージーアムが閉館となる月曜日に当てたのです。
面白そうなハウス・ミュージーアム2つほど、月・火は休館で見学できず、残念でした。
観光案内所で情報をもらったとき、ほぼ全部制覇したくなりました。
主にハウス・ミュージーアムで、ぶっちゃけていえば、昔のブルガリアの家の中の見学プラスなにがしかの展示ですから、どれも面白そうでしたし、見学に時間がかかりません。
でも、町の7つのミュージーアムのうち、入れたのは3つ。
入れたところは、じっくりゆっくり見学できましたけどね。うち2つは内部の撮影もできました。

また、この町は、木彫りと並んで皮革製品が有名だときいていたので、ここで少し家族・知人へのおみやげを含めて、ショッピングも楽しみました。
それも目当てにしていましたよ。
買うとしても、お財布か定期入れくらいの小さな製品をちょこちょこですけどね。
民族復興時代様式の建物のほとんどが、メハナ(カフェ)やレストランか、ギフトショップ(いくつかは工房兼ショップ)のミュージーアム・タウンですから、お買い物しながら歩こうとする方が楽しいです@

トリャヴナは、忙しい旅程の合間に、なるほどこういうところか、と分かる程度にささっと観光するなら、半日もいらないでしょう。
でも、ゆっくりしていても飽きない町です。

「(前略)橋を渡り、木陰の多い公園を過ぎ、右に進むと(まだアンゲル・クンチェフ通り沿い)、デャド・ニコラ将軍広場に到着します。1814年に古典ブルガリア民族復興時代様式で最初に造られた、この絵のような広場には、正時に高らかに鐘を鳴らす時計塔(1844年)があります。広場に面した学校博物館(Staroto Shkolo)は、1836年建設の、町で一番古い学校で、全面修復後、いまはトリャヴナ絵画学校博物館(Tryavna Museum School of Painting)です。これは訪問する価値があります。また、広場を見渡すと、町で最も古い教会である大天使聖ミカエル教会があります。トルコ人により焼き払われた後、1819年に再建されたこの教会は、この町を有名にしているいくつかの精巧な木彫り作品を自慢にしています。教会にはまた、ブルガリアのイコン画の歴史を概観できる、こぢんまりしたイコン博物館があり、ささやかな入場料を払って見学する価値はあります。
 石のアーチ橋(1844年)を進むと、ブルガリアでも最もステキな石畳の道であるスラベイコフ通りに入ります。(後略)」
(Lonely Planet(2nd edition 2005年刊)より私訳)

【旅行時期】2008/07/14~2008/07/14
【エリア】その他の観光地
【テーマ】
【投稿者】まみ

アーチ橋とは?

アーチ橋(あーちばし)は弓のように反った曲線、すなわちアーチ構造を使って荷重を支える形式の橋。
アーチは垂直に加わる荷重をその円弧方向の圧縮力に変換し最終的にアーチの端で橋脚に力を伝え全体を支える。(詳細はアーチの項参照)
ただし現代の鋼製やコンクリートのものは必ずしもアーチの原理だけに頼ってはいない。鋼製のものにはトラスとの組み合わせも多い。
古代ギリシャで発明されたとされる説や、紀元前30世紀頃にメソポタミアで尖った形のアーチが作られ、それが円形に進化したとされる説がある。なお、メソポタミアのものは煉瓦を材料としていた。いずれにせよ、アーチが安定した構造であることは古くから知られていたようである。紀元前1世紀頃にはその技術が古代ローマに伝わり石のアーチ橋が多数架けられるようになり、一部は現在も残っている。長い橋を作るためアーチを連ねる場合もあり、これも古代ローマの水道橋などが残っている。

アーチ橋の詳細