日本三奇橋関連エントリー

日本三奇橋の「猿橋」を訪ねて

... そのついでに、 日本三奇橋の一つの「猿橋」を訪ねてみました 。というのも、 亀さんの故郷の近くの岩国には三奇橋の一つで五連の名橋である「錦帯橋」 があり、昔から「残りの三奇橋も見てみたい」と思っていたからです (注) 。 ...

日本三奇橋の「猿橋」を訪ねて

日本三奇橋 猿橋

甲府からの帰り道、大月市の猿橋駅で途中下車。 駅から歩いて15分ぐらいで日本三奇橋 猿橋に到着。 この橋は珍しい構造になっていて谷が深くて橋脚がたてられないため、橋脚を使わずに両岸から張り出した四層のはね木によって橋を支えているそうです。 ...

日本三奇橋 猿橋

日本三奇橋の一つ「猿橋」

山口県岩国市の「錦帯橋」、岐阜県の木曽の「浅橋」、山梨県の「猿橋」が日本三奇橋と言われている。「猿橋」 場所山梨県大月市猿橋町猿橋 全長約31メートル 幅・約3.3メートル 高さ約31メートル 架橋年・・現在のもの ...

日本三奇橋の一つ「猿橋」

甲州街道の道すがら-5(日本三奇橋「猿橋」)

日本三奇橋はこの猿橋(山梨県大月市)の他は、山口県岩国市の「錦帯橋」、そしてもう一つは三好市西祖谷山村善徳の「かずら橋」であるとするのが一般的だが ... 日本三奇橋というぐらいであるから見た目や構造など何かしら「奇」な点があるのだろう。 ...

甲州街道の道すがら-5(日本三奇橋「猿橋」)

◇猿橋~日本三奇橋なり~!

... 山梨・大月市猿橋 ◇日本三奇橋の一つ 猿橋 にやって来ましたよ~w(゚o゚)w オオ-! 猿橋(さるはし・えんきょう)は、山梨県大月市にある 桂川 に架かる橋である。 江戸時代には 日本三奇橋の一つ としても知られ、甲州街道に架かる重要な橋であった。 ...

◇猿橋~日本三奇橋なり~!

日本三奇橋に関するニュース


中日新聞

“幻の刎橋”追い 地中探査
中日新聞
黒部市教委は、江戸時代の「日本三奇橋」の一つ、愛本刎橋(はねばし)が黒部川に架かっていた場所を把握するため、橋があったとされる同市宇奈月町音沢で三月にも地中レーダーで探査をする。橋の正確な位置や規模を特定し、将来の復元も視野に入れている。 ...


山梨日日新聞

大月・猿橋の構造を模型で再現
山梨日日新聞
将来的に、大月市への貸与を検討している。 同校によると、建設工学部の2、3年生6人が、部活動の一環で猿橋を含む日本三奇橋を製作した。生徒はこれまで図面をかく段階から家具製作などに取り組んできたが、今回は独特の構造を持つ橋をテーマに選んだ。 ...


富山新聞

「愛本刎橋」復元へ一歩 黒部市視察団、金沢で設計図閲覧
富山新聞
加賀藩5代藩主前田綱紀が黒部川に架設し、日本三奇橋の一つと称された「愛本刎(あ いもとはね)橋(ばし)」の調査に、藩政期の図面や関係史料を有する県立図書館と金沢 市立玉川図書館近世史料館が協力していくことになった。25日には、復元も視野に調査 を進める ...

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180年前の「臥龍橋」高校生4人が復元
朝日新聞
刎橋は水流が激しい場所や深い谷の橋に用いられ、江戸時代の土木技術の集大成とされる。生徒らはCAD(コンピューター製図システム)で設計し、三次元化したデータと風景写真を合成。実物の約20分の1となる長さ約2メートル70センチの模型を作った。日本三奇橋の一 ...

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岩殿山、猿橋にライブカメラ 大月市
山梨日日新聞
市は、富士山がよく見え、駅から近く登山がしやすい岩殿山と、日本三奇橋の一つで観光客が多い猿橋を設置場所に選定。他の観光施設などへの設置も検討している。同課は「首都圏からの日帰り客の増加を目指したい」としている。 また、猿橋では観光客に対し、見どころや ...

日本三奇橋旅行記

猿橋(by yatomoさん)

日本三奇橋
日本三奇橋と呼ばれる猿橋に行きました。これも一見の価値があると思います。 

【旅行時期】2009/03/07~2009/03/07
【エリア】大月
【テーマ】
【投稿者】yatomo

徳島・香川/四国の旅 その1(by ぷぷよしさん)

日本三奇橋
おいしいうどんを求めて、香川県へ行ってきました。
しかし気が付けば、着いたところは徳島県。
日本三奇橋?の、かずら橋は、見ているだけで怖かったです。
(後の2つは、山口県錦川の錦帯橋、山梨県桂川の猿橋とか諸説あり。)

【旅行時期】2004/04/~2004/04/
【エリア】祖谷・かずら橋・剣山
【テーマ】
【投稿者】ぷぷよし

枯露柿の里(by さん)

日本三奇橋
冬の風物詩『枯露柿』=干し柿 
枯露柿の里 山梨県塩山市へ

「枯露柿」コロ柿の語源は
むかし農家の庭先に皮をむいた柿をならべ、天日で乾燥させるとき
柿全体に陽があたるように適当な間隔をおいてコロコロ位置を変えることから
その名が付いたと言われています。

どの家の庭にも柿の木が植えられていて、軒先や庭に柿の吊るし場があります。
青空にオレンジ色の柿のコントラストが綺麗でした。
渋柿があまーい干し柿になるまでには、手間と日数がかかります。
食べられるのは12月中旬から・・・予約しなくては
驚いたのは、超特級品。。甲州百目柿の大きさと値段
12個で4,500円!!


日本三奇橋、山口県岩国市の錦帯橋。徳島県西祖谷村のかずら橋。と
山梨県大月市猿橋町の猿橋です。
猿橋は、橋脚を使っていない珍しい肘木けた式橋です。
棟と桁を何段も重ね、両岸から延ばして中央でつながれた橋脚のない珍しい橋で
猿がフジづるを伝わって対岸に渡る姿をヒントに、西暦600年頃架橋されたといわれています。


大月から紅葉が見頃という河口湖を回って帰ることにしました。
今年の紅葉は。。ダメですね。
色が変りきれないもの
茶色に枯れてしまっているもの
温暖化のせいでしょうか・・・年々綺麗でなくなっているような気がします。

【旅行時期】2005/11/20~2005/11/20
【エリア】石和・勝沼・笛吹
【テーマ】
【投稿者】